• 公開日:2025.12.15
  • 更新日:2026.01.13
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Asobicaが発表した「coorum AWARD 2025」!顧客のホンネを活かした企業のすごい取り組みを紹介するぞ!

Asobicaが発表した「coorum AWARD 2025」!顧客のホンネを活かした企業のすごい取り組みを紹介するぞ!

みんな、元気にしてるかい?今日はね、Asobica(アソビカ)っていう会社が発表した、とっておきのニュースを持ってきちゃったんだよ!それはね、「coorum AWARD 2025」っていう、顧客のホンネを大事にして、素晴らしい顧客体験(CX)を作り上げた企業を表彰するアワードなんだ!

「顧客体験(CX)」って、ちょっと難しい言葉に聞こえるかもしれないけど、要するに「お客様が製品やサービスを使う中で感じる全ての体験」ってことさ。例えば、お店に入った時の雰囲気から、商品を選んで、買って、使って、何か困った時にサポートを受けるまで、全部ひっくるめての体験のことなんだね。

今回の「coorum AWARD 2025」では、カインズさん、日本ハムさん、カルビーさん、UCC上島珈琲さんなど、本当にたくさんの企業が受賞したんだ!彼らがどうやってお客様の声を聞いて、それをビジネスに繋げたのか、そのすごい取り組みを、おじさん目線で分かりやすく紹介していくから、最後まで読んでいってくれよな!きっと、みんなのビジネスや日々の生活にも役立つヒントが見つかるはずさ!

CORUM AWARD 2025 受賞企業 発表

「coorum AWARD」ってどんなアワードなんだい?

この「coorum AWARD」っていうのはね、Asobicaさんが提供している「coorum(コーラム)」っていうプラットフォームを使っている企業に、「いつもありがとう!」っていう感謝の気持ちを伝えると共に、お客様やファンとのコミュニケーションを大切にして、顧客体験を向上させた素晴らしい取り組みを広くみんなに知ってもらうために、2023年から始まったアワードなんだ。

選ばれるのは、ただ単に「頑張ったね」だけじゃないんだよ!本当に素晴らしい実績を出したり、積極的な活動をした企業が選ばれるんだ。具体的には、次の5つの部門があるんだってさ。

  • Insight Discovery Award(インサイトディスカバリーアワード):お客様の隠れたニーズや「ホンネ」を発見して、それを活かした取り組みをした企業に贈られるんだ。

  • Business Impact Award(ビジネスインパクトアワード):お客様との繋がりを深めることで、売上アップやコスト削減など、具体的なビジネス成果を出した企業が表彰されるんだね。

  • Engagement Growth Award(エンゲージメントグロースアワード):お客様との絆を深めて、熱心なファンを増やしたり、コミュニティを活発にしたりした企業が選ばれるんだ。

  • Asobica Spotlight Award(アソビカスポットライトアワード):特にAsobicaさんが「これはすごい!」と注目した、ユニークで革新的な取り組みをした企業に贈られる賞だよ。

  • 審査員賞:審査員の方々が「これは素晴らしい!」と特に評価した企業に贈られるんだ。多様な視点からの評価が光る賞だね。

どうだい?どの賞も、お客様を大切にする企業の努力が詰まっているんだ!

アワードリスト 受賞9社様

輝かしい受賞企業たち!各部門の取り組みを紹介するぞ!

それじゃあ、実際にどんな企業が、どんな素晴らしい取り組みで受賞したのか、一つずつ見ていこうか!みんなの会社でも真似できるヒントがあるかもしれないぞ!

Business Impact Award(ビジネスインパクトアワード)

この賞は、顧客体験を向上させることで、具体的なビジネス成果を出した企業に贈られるんだ。

株式会社カインズ

カインズのロゴが入ったレンガの壁の前で、3人の社員が笑顔で立っている集合写真

カインズさんは、「DIYを文化にする」っていう大きな目標を持っていて、お客様やファンを「一緒に何かを作り出すパートナー」と位置づけたんだ。そして、投票企画みたいな共創(きょうそう)のアイデアでお客様を巻き込んだ結果、たった3ヶ月で5万人もの新しいコミュニティ会員を獲得したんだって!今では会員数が約11.5万人を突破してるんだから、すごい勢いだよね!

さらに驚くことに、コミュニティに参加したお客様の年間LTV(顧客生涯価値、つまりお客様が一生涯で企業にもたらす利益の総額のことさ)が、登録後に数億円も増えたんだ!これって、お客様がカインズさんの製品やサービスを長く愛用してくれるようになった証拠だよね。

ファンのみんなが考えたレシピを全国227店舗の販促(はんそく)に活用したり、リアルな展示会には150名以上ものファンが参加したりと、オンラインでの交流がお店の活性化や「リテールメディア」(お店の媒体を使ってお客様に情報を届けることだよ)の活用にも繋がっているんだ。お客様の満足度を上げながら、会社の利益にも貢献するっていう、まさに理想的な成果を出したんだね!

カインズさんのコメントも「開設から5年目を迎え、会員数も10万人を突破。コミュニティ発の好事例も増え、本業にも徐々にインパクトを与えられるようになってきました。これもAsobicaならびにユーザーの皆様のおかげです。今後もDIYerを拡大できるよう挑戦して参ります。」と、これからもお客様と共にDIYの楽しさを広げていく意気込みが感じられるね!

日本ハム株式会社

日本ハムグループのロゴ前で、3人の従業員が「桜姫」ブランドの旗やマスコットを持って笑顔でポーズ

日本ハムさんは、国産鶏肉「桜姫®」の販売促進のために、ファンコミュニティから生まれたレシピPOPを、なんと実際の売り場に導入したんだ!そして、その効果をしっかり検証した結果、レシピPOPを設置したお店では売上が平均14%も増加したんだって!これは、ファンの皆さんのリアルな声が、お客様の購買意欲を強く刺激したっていう証拠だよね。

お店の取引先のバイヤーさんからも「これまでのレシピPOPよりも親しみやすくて効果的だね」って高い評価を得たんだ。コミュニティのファンの声を、実際の店舗の売上に繋げる仕組みをゼロから作り上げたっていうのは、本当に素晴らしいことだよ。お客様の声が、ちゃんと売上という形で結果に出るんだから、これほど嬉しいことはないよね!

日本ハムさんのコメントも「栄誉ある賞を頂きありがとうございます。今般の取組みではUGCの活用と効果検証を実現するとともに、課題を明確化することができました。今後もユーザーの声を聞いて楽しい企画作りを続けて、コミュニティを盛り上げていきたいと思います。」と、お客様と一緒にこれからも盛り上げていく姿勢が伺えるね。

Insight Discovery Award(インサイトディスカバリーアワード)

この賞は、お客様の隠れた「ホンネ」やニーズを発見し、それを活かして素晴らしい成果を出した企業に贈られるんだ。

カルビー株式会社

カルビーのロゴを背景に、3人の女性が笑顔でポテトチップス「堅あげポテト」の商品や、そのパッケージを模したクッションを持って立っている

みんな、「堅あげポテト」って知ってるかい?あのカリカリとした食感がたまらないポテトチップスだよ!カルビーさんは、ファンコミュニティ「堅あげポテト応援部」の皆さんと一緒に、新しい味やパッケージを開発する「共創プロジェクト」を実施したんだ。つまり、お客様と一緒に商品を作っちゃったってことさ!

応援部の皆さんがアイデアを出した「海老塩にんにく味」なんかは、発売初週の販売数が、なんと前年比で最大110%を記録したんだって!ファンの皆さんの熱い想いが、ヒット商品を生み出したんだね。SNSでも「応援部有能すぎる」って大絶賛されてたんだ。お客様との共創(きょうそう)が、商品の魅力を高めるだけじゃなくて、話題性も生み出して、しっかり売上アップに繋がることを証明した素晴らしい事例だよ!

カルビーさんのコメントも「この度はこのような栄誉ある賞を頂戴し大変嬉しく思います。いつも「堅あげポテト応援部」を共に支えてくださる皆様に、心より感謝申し上げます。「堅あげポテト応援部」の活動を通じて、これからもファンの皆様と共に堅あげポテトの魅力を広げてまいります。」と、感謝の気持ちと今後の意欲が伝わってくるね。

Engagement Growth Award(エンゲージメントグロースアワード)

この賞は、お客様との「エンゲージメント」(絆や愛着のことだよ)を深めて、コミュニティを大きく成長させた企業に贈られるんだ。

株式会社シムトップス

シムトップスさんは、新しい製品を発売する前に、113社ものお客様を「新製品先行リリースプログラム」に招待して、開発者とお客様が直接話し合える「共創プロジェクト」を展開したんだ。これだけでもすごいんだけど、さらに「投稿リンク機能」っていうのを使って、お客様からの開発要望が、製品のどの機能に反映されたのかを「見える化」したんだって!

この透明性の高い取り組みのおかげで、コミュニティへの投稿数が前の月と比べて170%も急増したんだ!そして、お客様から寄せられた約40件もの改善案をもとに、たった3ヶ月で7つもの新しい機能を実装するという、驚くべきスピード開発を実現したんだよ。お客様の声がすぐに製品の進化に繋がるっていうのは、単にサービスを使うだけじゃなくて、「一緒に製品を育てているんだ!」っていう熱いエンゲージメントを生み出すんだね。

シムトップスさんのコメントも「名誉ある賞をいただき心より感謝申し上げます。お客様と日々向き合い、共に製品を育ててきたカイゼン活動を評価いただき嬉しく思います。これからも現場カイゼンに貢献できるコミュニティ運営に努めてまいります。」と、お客様との共創への熱意が伝わってくるね。

UCC上島珈琲株式会社

笑顔の女性がUCCのコーヒー商品を2つ紹介しています

みんな、コーヒーは好きかい?UCC上島珈琲さんのコミュニティ「UCCラボ」は、開設してたった1年で、平均アクティブ率(コミュニティに積極的に参加している人の割合のことだよ)が約67%と、他の会社と比べてもとっても高い数値を維持しているんだ!これだけでもすごいんだけど、最大の成果は、お客様の「購買行動」が変わったことなんだよ。

コミュニティに参加しているお客様の年間購入金額が、なんと約2倍にも増えて、購入頻度も年に5回以上も増加したんだって!これは、コミュニティを通じてUCCさんのコーヒーに対する愛着が深まった証拠だよね。さらに、ファンの皆さんの「正直なレビュー」を、実際の販促物やWebサイトに採用する「共創」も実現したんだ。

お客様からは「お店でUCC製品を探すのが楽しくなった!」っていう声も増えたんだって。オンラインでの熱い交流が、実際の売上アップとブランドへの愛着を同時に高めるという、確かな実績を残したんだ!コーヒー好きにはたまらないコミュニティだね!

UCC上島珈琲さんのコメントも「この度は栄ある賞をいただき、ありがとうございます。これも日頃コミュニティを盛り上げてくれる参加メンバー・伴走してくださるAsobicaさん、運営に関わるみなさまのお陰です。これからも「コーヒー」が繋いでくれた縁を大切に、みなさまの熱量を深めていけるよう精進してまいります!」と、感謝と今後の抱負が語られているね。

Asobica Spotlight Award(アソビカスポットライトアワード)

この賞は、Asobicaさんが特に注目した、ユニークで革新的な取り組みをした企業に贈られるんだ。

株式会社一蔵

2人の日本人女性が映る2つの場面を並べた画像

株式会社一蔵さんは、着物着方教室「いち瑠」を運営している会社なんだ。お客様へのアンケートをしっかり分析して、地球温暖化に対応した「3シーズン販売」っていう全社的な戦略転換まで、お客様の声を実際の経営に反映させちゃったんだから、これはすごいことだよ!

他にも、お客様が自分の着物を管理できる「MyCollection」機能とか、コミュニティでの交流が特典に繋がる「ランク制度」を導入したりと、お客様が「次に何が必要かな?」って自分で気づけるような仕組みを作ったんだね。オンラインでの熱い交流が、実際の着物の購買に直接結びつく流れを作り上げたことで、会員数も順調に増えているんだって。

コミュニティが、お客様の着物ライフには欠かせない「インフラ」(生活を支える基盤のことだよ)として機能しているんだから、素晴らしい成功事例だね!

一蔵さんのコメントも「いち瑠のコンセプトは「楽しいを愉しむ」。「いち瑠の放課後」は着物を通じた”楽しい”を、教室というクローズされた空間だけではなく、時間も場所も地域も関係なく広げられたら・・という想いからスタートしました。楽しいから何が生まれるのか。編集部も楽しみながら掘り下げたり、広げたりしています。私たちの想いを評価いただき大変嬉しく思います。」と、お客様の「楽しい」を追求する姿勢が伝わってくるね。

審査員賞

この賞は、審査員の方々が特に素晴らしいと評価した企業に贈られるんだ。

株式会社インターナショナルシステムリサーチ

Security First CloudGateのロゴが描かれた白い壁の前で、男性1名と女性2名が並んで立っている

青い可愛いキャラクターがパーティーポッパーを鳴らし、開いたカプセルから「祝 受賞」のバナーと紙吹雪が出ているお祝いのイラスト

インターナショナルシステムリサーチさんは、コミュニティ「くらげ広場」を上手に活用することで、なんとヘルプデスクへのお客様からの問い合わせを47.8%も削減したんだって!これによって、年間で1,550万円相当ものコスト削減を実現したんだから、本当にすごいよね!投資した費用に対して、約5倍もの効果(ROI:投資対効果のことだよ)があったんだってさ。

特に注目すべきは、削減できたコストで生まれた余裕を活かして、熟練のスタッフを「CSM(カスタマーサクセス)」っていう、お客様の成功をサポートする大切な役割の部署に配置転換したことなんだ。これは、コストを減らすだけじゃなくて、製品をよく知っているベテラン社員を、お客様を成功に導くための「戦略的な人材」として育て上げるっていう、経営にとっても大きなインパクトのある組織改革を実現したってことなんだよ!

インターナショナルシステムリサーチさんのコメントも「審査員賞を頂き誠にありがとうございます。くらげちゃんも喜んでます。くらげ広場はオープンから3年、多くのお客様に支えられ、続けてくることができました。今回の受賞を通過点と捉え、CSの重要ツールの一つとして引き続き成長していきたいと思います。」と、今後の意気込みが語られているね。

北海道コカ・コーラボトリング株式会社

北海道コカ・コーラグループのバナーの前で、3人の従業員が笑顔で同社の飲料製品を持っている集合写真

北海道コカ・コーラボトリングさんは、社内向けのコミュニティ「カンパイスクエア」を運用しているんだ。業務連絡や日報をこのコミュニティに一本化して、全支店を回って社員の皆さんに使い方を丁寧に教えることで、コミュニティの活用を社内にしっかり根付かせたんだって!

その結果、ログイン率は驚きの80%を記録したんだ!社員の皆さんが、場所が離れていても、お互いの知識や情報を共有することが当たり前になったんだね。良い事例を社内全体に広める「BUZZ投稿」なんかも成功して、成功事例の共有が月に平均13件も達成されたんだ。組織全体の「集合知」(みんなが持っている知識を集めて、より大きな知恵にすることだよ)が、会社の利益アップに直接貢献するっていう、明確な業績向上を実現したんだよ!

北海道コカ・コーラボトリングさんのコメントも「Asobicaの皆様、この度の審査員賞、心より感謝申し上げます。全従業員の「気づきと行動」が生んだ集合知を、支店や部門の垣根を超えて日常業務へと進化させた、熱量の高い「ナレッジ共有文化」を今後も大切に育んでまいります。」と、社員の皆さんの力を合わせてこれからも頑張っていくぞ!っていう熱い思いが伝わってくるね。

株式会社ルネサンス

オフィス内で笑顔で立つ3人のビジネスパーソン

株式会社ルネサンスさんは、コロナ禍をきっかけに、「新しい会員さんを増やすだけじゃなくて、今いるお客様にもっと長く利用してもらう仕組みを作りたい!」っていう経営課題に挑戦したんだ。そこで、コミュニティを「お客様中心」のモデルに切り替えるための大切な柱として位置づけたんだね。

プロテインの試飲会なんか、全部で6回もの「共創イベント」を開催したんだ。すると、イベントに「また参加したい!」って思ってくれた人の割合が、なんと約95%を記録したんだって!特に、コミュニティ内のお客様の声から生まれた「グッドマナー川柳」が、オンラインから全国の店舗のポスターにまで広がったんだから、すごい影響力だよね!お客様と一緒に、会社全体の文化を作り上げたんだ。

さらに、「傾向スコアマッチング」っていう難しい分析方法で、投資した費用に対して200%もの効果(ROI:投資対効果のことだよ)があったことを証明したんだ。お客様との熱い共創が、会社に新しい文化を生み出すだけでなく、しっかり経済的な価値も生み出すことを実証した、素晴らしい事例だよ!

ルネサンスさんのコメントも「この度は審査員賞という栄誉を賜り、誠にありがとうございます。今後もお客様との共創を大切に、真摯に向き合いながら、ルネサンスの価値向上に努めてまいります。」と、お客様を大切にする気持ちが伝わってくるね。

「coorum THANKS PARTY」で授賞式があるんだって!

今回紹介した「coorum AWARD 2025」の授賞式はね、2026年2月6日(金)に開催される「coorum THANKS PARTY」っていうオフラインイベントの中で行われるんだ!

「coorum THANKS PARTY」っていうのは、coorumを使っている企業の皆さんが、お客様のことをもっと深く理解して、お客様にとっての最高の体験を作るために頑張っている活動に感謝を伝える場なんだ。そして、それぞれの企業の素晴らしい取り組みをみんなで共有する、そんな素敵なユーザーカンファレンスなんだよ。

このイベントは、きっとお客様との絆を深めるためのヒントがたくさん詰まった、熱気あふれる会になることだろうね!

広々とした会場で、多数の参加者が着席している企業イベントの様子

「coorum(コーラム)」ってどんなサービスなんだい?

ここまで読んで、「coorumって一体どんなサービスなんだ?」って気になってきた人もいるんじゃないかな?「coorum(コーラム)」っていうのはね、株式会社Asobicaさんが提供している「ホンネデータプラットフォーム」なんだ。

「ホンネデータ」って何かっていうと、お客様が本当に思っていること、感じていること、つまり「ゼロパーティーデータ」のことなんだ。デジタル上の行動データだけじゃなくて、お客様が「なんでこの商品を選んだんだろう?」「使ってみてどう感じたんだろう?」っていう、目には見えない感情や背景までしっかり収集・分析できるんだよ。

具体的には、コミュニティツールやリサーチツールを使って、お客様の声をたくさん集めるんだ。そして、AI(人工知能のことだよ)がそのデータを分析して、お客様の「ホンネ」を「見える化」してくれるんだね。

この「ホンネ」を活かすことで、企業はこんなことができるようになるんだよ。

  • 商品開発:お客様が本当に欲しい商品やサービスを作るヒントが見つかる!

  • ブランド戦略:お客様にもっと愛されるブランドにするにはどうしたらいいか分かる!

  • マーケティング効果の最大化:お客様に響く宣伝の仕方が見つかって、もっとたくさんの人に商品を知ってもらえる!

「coorum」は、お客様の「ホンネ」を大切にすることで、お客様にとって最高の体験を作り出し、企業の成長にも貢献する、そんなとっても頼りになるプラットフォームなんだね。

ノートPCとスマホにオンラインコミュニティ「coorum」のウェブサービス画面、および評価値の推移グラフが表示されている

Asobicaのcoorumソリューションは、顧客の本音と行動データを収集・統合分析し、商品・サービス企画、ブランド戦略、デジタルマーケティングなど多岐にわたる施策へ活用するプロセスをワンストップで支援する

まとめ

いや〜、どうだったかな?今回紹介した「coorum AWARD 2025」の受賞企業の取り組みは、どれもお客様の声を真剣に聞いて、それをビジネスに活かすことの大切さを教えてくれる、素晴らしい事例ばかりだったね!

お客様の「ホンネ」を大切にして、お客様との絆を深める「顧客中心」の考え方って、これからの時代にはますます重要になってくると思うんだ。今回受賞した企業のように、お客様を「共創パートナー」として巻き込み、一緒に商品やサービスを育てていくことで、お客様はもっとその会社を好きになってくれるし、会社もお客様の期待に応えることで、さらに成長できるんだから、本当に良いこと尽くめだよね!

もし、みんなの会社でも「お客様との関係をもっと深めたい!」「お客様の声をもっと活かしたい!」って考えているなら、今回のアワードの事例は、きっと大きなヒントになるはずさ。ぜひ、自分たちのビジネスに応用できるところがないか、考えてみてくれよな!お客様を大切にする気持ちがあれば、きっと素晴らしい未来が待っているはずだからね!おじさんも応援してるぞ!

株式会社Asobicaについて

  • 会社名:株式会社Asobica

  • 所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田2-27-3 A-PLACE五反田ビル9F

  • 代表者:代表取締役 CEO 今田孝哉

  • 会社HPhttps://asobica.co.jp

  • 運営メディア「CXin」https://coorum.jp/cxin/

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