- 公開日:2026.01.07
- 更新日:2026.01.13
- 飲食
京都ROKU KYOTOで「苺とショコラの祭典」が始まるぞ!冬の京都を甘く彩る贅沢スイーツを見逃すな!
目次
「ねぇねぇ、みんな!冬の京都って言ったら、やっぱり風情があっていいよねぇ。でもね、今回おじさんが紹介したいのは、そんな京都の冬をさらに甘く、華やかに彩ってくれる、とっておきの情報なんだよ!
京都にある、あの素敵なホテル「ROKU KYOTO, LXR Hotels & Resorts」でね、2026年1月15日(木)から「ROKU KYOTO ストロベリー & バレンタイン2026」っていう特別なイベントが始まるんだって!京都産のキラキラした苺と、ヨーロッパの老舗チョコレートブランドが厳選したカカオを使った、もう聞くだけでワクワクするようなメニューが盛りだくさんなんだ。これはもう、スイーツ好きにはたまらない季節の到来ってわけだね!
普段頑張っている自分へのご褒美に、大切な人との特別な思い出作りに、ROKU KYOTOの美味しいスイーツで、心温まる冬のひとときを過ごしてみてはどうかな?おじさんも今から楽しみで仕方ないんだよ!
心ときめく「アフタヌーンティー −valentine−」で贅沢な時間を!
まずは、バレンタインの季節にぴったりな、とってもロマンチックなアフタヌーンティーを紹介するね。これ、ただのアフタヌーンティーじゃないんだよ。大切な人への愛と感謝を伝えるバレンタインデーに、ROKU KYOTOで過ごす時間をさらに華やかに演出してくれる、1ヶ月限定の特別なティーセットなんだ!

このアフタヌーンティーの目玉はね、チョコレートとチェリーが香る「フォレ・ノワール ババ」っていう魅惑的なスイーツや、トリプルショコラのスコーンなんだ。想像しただけで、口の中に甘さが広がるよねぇ。さらにね、ボンボンショコラや2種類の焼き菓子、大阪の有名店「エクラ・ドゥ・ペ」のカカオマカロンが美しく詰め合わされたギフトボックスまで付いてくるんだって!これ、プレゼントにも最高じゃないかい?
甘いものだけじゃなくって、おじさんみたいな甘いものが苦手な人でも楽しめるように、食事系のメニュー、いわゆる「セイボリー」(甘くない軽食のことだよ)も充実しているんだ。トリュフを添えたコロッケバーガーとか、プロシュートの手毬寿司とか、贅沢な美味しさが揃っているんだって。甘いものと塩っぱいもののバランスが絶妙で、最後まで飽きさせない工夫がされているんだね。いやぁ、これはもう、期待しかないぞ!
アフタヌーンティー −valentine− 概要
-
提供期間: 2026年2月2日(月)~2月28日(土) ※前日までに予約が必要だよ!
-
営業時間: 12:00~16:30 (ラストオーダーは14:30)
-
料金: 7,000円(サービス料15%、消費税10%込み)
-
内容: スイーツが10種類、セイボリーが3種類、スコーンが2種類、カシスソーダと12種類のドリンクが飲み放題(90分制)なんだ!すごいボリュームだよね!
-
予約: こちらから予約できるよ!ROKU KYOTO TENJIN 電話でも予約できるよ!075-320-0176 (受付時間 平日9:00~18:00)
メニュー詳細
-
壱の段: ショコラムース、ベリーとホワイトチョコムース、柚子ムース
-
弐の段: フォレ・ノワール ババ
-
参の段: トリュフコロッケバーガー、プロシュート 手毬寿司、最中 ドライフルーツ ピスタチオ
-
肆の段:〜GIFT〜ボンボンショコラ2種、ティグレ パッションショコラ、アールグレイブラウニー、カカオマカロン
-
伍の段: チョコレートパンナコッタ いちご、カシスソーダ
-
陸の段: スコーン2種 (プレーン、トリプルショコラ)、ROKU KYOTO オリジナルジャム、クロテッドクリーム
-
オリジナルティーセレクション&コーヒー:
-
京都紅茶、京都紅茶&フラワー、京都紅茶&ジンジャー、京都紅茶&シナモン、京都アールグレイ
-
ミックスハーブティー&緑茶、フレッシュハーブティー、ほうじ茶&カモミール
-
カフェラテ、カプチーノ、カフェオレ、エスプレッソ
-
いやぁ、これだけ種類があったら、どれから食べようか迷っちゃうよね!
華やかな香りとビジュアルに心ときめく「季節限定 苺パフェ&カクテル」
次に紹介するのは、甘くてみずみずしい苺が主役の季節限定メニューだよ!ROKU KYOTOのデザートやカクテルも、一足早く春らしい装いになるんだって。旬のブランド苺を贅沢に使った、とっても華やかなラインナップなんだ。

京都産苺 カカオ パフェ
「京都産苺 カカオ パフェ」はね、京都で採れた「おいCベリー」っていう珍しい苺をはじめ、地元産の新鮮な苺の果肉やクリーム、ソルベ(シャーベットのことだよ)が主役なんだ。そこにチョコレートやカカオニブ(カカオ豆を砕いたものだよ)で、ほんのり苦味とコクをプラスしているんだって。まさに「大人の苺パフェ」って感じで、甘さだけじゃない奥深さが楽しめそうだねぇ。
ベリーベリーロワイヤル
そして、カクテル好きのおじさんも大注目なのが「ベリーベリーロワイヤル」だよ!これはね、フレッシュな苺の濃厚な甘さに、奈良県産の「古都華」っていう苺のリキュールを合わせているんだ。さらに、フランス産のカシスやフランボワーズのリキュール、クランベリージュースを重ねた、まさに“ベリー尽くし”の一杯なんだって!仕上げにシャンパンを注ぐと、ふわっと芳醇な香りが広がるんだってさ。フルーティーで軽やかな飲み口だから、ティータイムはもちろん、食事の前にちょっと一杯、なんて時にもぴったりだね!
「お酒はちょっと…」って人でも安心してね!このカクテルは、ベリー系のシロップやノンアルコールワインを使ったノンアルコールバージョンも用意されているんだ。これならみんなで楽しめるね!
季節限定 苺パフェ&カクテル 概要
-
提供期間: 2026年1月15日(木)~3月31日(火)
-
営業時間:
-
「京都産苺 カカオ パフェ」:12:00~21:00 (ラストオーダー)
-
「ベリーベリーロワイヤル」:17:30~24:00 (ドリンクのラストオーダーは23:30)
-
-
料金:
-
「京都産苺 カカオ パフェ」:4,200円
-
「ベリーベリーロワイヤル」:2,000円
-
(表示価格にはサービス料15%、消費税10%が含まれるよ)
濃厚で甘い口どけにうっとり「ROKU特製ホットチョコレート」
寒い冬の京都で、心も体も温まる一杯が欲しいって思うこと、あるよね?そんな時にぴったりなのが、ROKU KYOTO特製のホットチョコレートなんだ!

フランスの老舗チョコレートブランド「ヴァローナ」と、ベルギー発の高級チョコレート「ベルコラーデ」。この2種類のチョコレートを贅沢に使っているんだから、もう美味しいに決まっているよね!
用意されているのは2種類。
- マシュマロホットチョコレート: 自分でマシュマロをゆっくり溶かしながら味わう、ちょっとした遊び心も楽しい一杯なんだ。
- ウインナーホットチョコレート: たっぷりの生クリームがトッピングされていて、見た目も華やかで、一口飲むごとに幸せが広がる感じだよ。

どちらも本当に魅力的で、選ぶのが大変そうだねぇ。寒い京都の夜に、こんな温かい一杯があったら、きっと最高に幸せな気分になれるだろうね!
ROKU 特製ホットチョコレート 概要
-
提供期間: 秋冬 常時販売
-
営業時間: 12:00~21:00 (ラストオーダー)
-
料金:
-
「マシュマロホットチョコレート」:2,000円
-
「ウインナーホットチョコレート」:2,000円
-
(アフタヌーンティーやコースの食後に追加する場合は、どちらも1,000円で楽しめるんだって!これはお得だね!)
ROKU KYOTO, LXR Hotels & Resortsってどんなところ?
ここまで素敵なスイーツを紹介してきたけど、ROKU KYOTOってどんなホテルなんだろう?って気になっている人もいるかもしれないね。
ROKU KYOTOは、ヒルトンが展開するラグジュアリーブランド「LXR Hotels & Resorts」として、日本で初めてオープンしたホテルなんだ。京都の素晴らしい自然の中に溶け込むように建てられていて、日本の伝統美と現代的なデザインが見事に融合した、とっても特別な空間なんだよ。

静かで美しい自然に囲まれていて、心からリラックスできる場所なんだ。ここでは、ただ泊まるだけじゃなくて、その土地の文化や、日々のちょっとした仕草までが、心に残るような体験に変わるんだって。洗練されたデザインと、きめ細やかなおもてなしが自慢のホテルなんだね。

ホテルの中には、今回紹介したレストラン「TENJIN」の他にも、バーやシェフズテーブル、そして「THE ROKU SPA」っていうスパ施設もあるんだ。泊まる人も、食事だけを楽しむ人も、きっと忘れられない特別な時間を過ごせるはずだよ。
ROKU KYOTOの最新情報は、公式ウェブサイトやSNSでもチェックできるから、ぜひ見てみてね!
まとめ
どうだったかな?ROKU KYOTOが贈る、京都産の苺とヨーロッパのショコラが織りなす冬のスイーツたち。どれもこれも、本当に魅力的で、おじさんも今すぐにでも行きたくなっちゃったよ!
京都の冬は寒いけど、こんなに素敵な甘い誘惑があったら、きっと心も体もポカポカ温まるよね。美味しいスイーツを味わって、贅沢な空間でゆっくりと過ごす時間は、きっと忘れられない思い出になるはずだよ。
ぜひこの機会に、ROKU KYOTOで特別な冬の体験をしてみてね!おじさんも、いつか行ってみるぞー!
コメント